藤田 のぞみ

大阪生まれ。
小学生時代に読んだ【月の夜星の朝】という少女マンガがきっかけで、スポーツ医学に関わりたいと思い、スポーツ医学の最先端であったアメリカに高校時代に交換留学。

現地の高校を卒業後帰国し、トレーナーの専門学校に通い、3年ほど接骨院にて勤務。そこで構造医学に出会う。

その後、名古屋の米田柔整に入学。卒後、スポーツ整形がある井戸田病院を経て平成14年に葵接骨院を独立開業。

名古屋に来たのは、米田の入学試験が数学でなく英語だったからだが、この仕事につくきっかけとなったマンガの主人公の出身地も実は名古屋だったというのも、何かの縁だったのかと思う。

【スポーツ歴】
小学校では剣道、ソフトボール、中学はバレーボール、高校で再びソフトボール。社会人になってからはウェイクボード、テニス。
週一回ほど休みの日にフィギュアスケート教室に通っていましたが、当初の目的を達成したため2016年をもって卒業。

 

目指すは

「アクセルジャンプが飛べる柔道整復師」!!

でも、実際は・・・・バッククロスで相変わらずつまづいていますが、それもまた楽しく続けるコツ。

 

葵接骨院はフィギュアスケート選手が多いので、先生から教わることにいろいろ気づきがあり、趣味と実益を兼ねているところもありますね。

ちなみに、私の母は、幼少の頃フィギュアスケートをやっていたという・・・・これまたなにかの縁でしょうか?

 

毎日たくさんの患者さんにお会いするので、休日の晴れた日はパーっと、日頃できない掃除、洗濯、作り置きの料理などを片付けてしまうのが何よりの楽しみとストレス発散で、時間があれば選手の試合や大会を観に行ったりもしています。

 

卒業生として紹介されたインタビュー記事もご覧ください。

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