治療室

静かに、
身体と向き合う場所。

葵接骨院のコンセプト 院長紹介

コンセプト

Concept

まずは、
ここに来てくださる方の身体が整うこと。

それが、その人の時間や人生を
支える土台になると考えています。

🌿 一般の方へ

日常の不調や違和感と、
無理なく付き合っていきたい方へ。

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⛸️ スケーター・ダンサーの方へ

続けるための身体を、
スポーツ医学の視点で支えます。

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診療理念

Philosophy

歩くこと 冷やすこと 自力と他力

葵接骨院が大切にしていること

Philosophy

歩くこと

特別な運動の話ではありません。

現代では、多くの人が「歩かなさすぎる」状態になっています。

指のケガであっても、肩の不調であっても、
体は部分ではなく、全体として回復します。

葵接骨院では、歩き方を細かく指導するというよりも、
「歩いて回復できるベースが保たれているか」を大切にしています。

歩くことは、何かを鍛えるためのものではなく、
体の状態をマイナスにしないための土台。

0から1を作るためではなく、
マイナスに落とさない「0」を保つためのものだと考えています。

冷やすこと

「温める」「冷やす」を
どちらか一方に決める考え方ではありません。

人の体は、熱の影響をとても受けやすいものです。

特に温めるケアは、扱い方が難しく、
状態によっては回復の妨げになることもあります。

そのため葵接骨院では、ご自宅でも管理しやすい
「冷やす」ケアを、状態に合わせて取り入れています。

無理なく、回復の邪魔をしないことを大切にしています。

自力と他力

施術だけで、すべてが解決するとは考えていません。

一方で、「自分で頑張らなければならない」とも考えていません。

今の状態に合わせて、施術(他力)と、
日常でできること(自力)を整理し、
無理のない役割分担を考えます。

続けられることを、続けられる形で。

それが、回復への近道だと考えています。

院長紹介

Director

院長 藤田のぞみ

院長

藤田 のぞみ

Fujita Nozomi

痛みを取ることをゴールにせず、
どうすれば続けられるかを一緒に考える。
スポーツ医学の視点で、身体と向き合っています。

この仕事を選んだきっかけ

この仕事に興味を持ったきっかけは、
小学生の頃に読んだ一冊の少女マンガでした。

その後、スポーツ医学への関心が強くなり、
高校時代にはアメリカへ交換留学し、
現地の高校を卒業しています。

入試が英語だったことから名古屋に来ましたが、
きっかけとなったマンガの主人公の出身地も
実は名古屋だったのは、何かの縁かもしれません。

経歴

高校時代にアメリカ交換留学、現地校卒業
トレーナー専門学校卒業後、接骨院にて約3年勤務。構造医学に出会う
名古屋・米田柔整専門学校入学
井戸田病院(スポーツ整形)勤務
平成14年 葵接骨院 独立開業

🏃 スポーツ歴

剣道(小学) ソフトボール(小・高) バレーボール(中学) ウェイクボード テニス フィギュアスケート

※フィギュアスケート教室は2016年に目的達成のため卒業

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